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日本畜産学会第132回大会にて優秀発表賞を受賞

  • 執筆者の写真: Takashi Kuramoto
    Takashi Kuramoto
  • 2024年10月3日
  • 読了時間: 1分

動物栄養学研究室の渡邊歩美さん(D2)が動物生殖学研究室の原 駿介さん(D2)とともに、9月16日~18日に京都大学で開催された「日本畜産学会第132回大会」で優秀発表賞を受賞しました。


渡邊さんの演題は、おなかが「ゴロゴロ」しにくいA2牛乳の検査法の開発に関する研究で、今後の酪農の持続的な発展への貢献が評価されました。


【発表題目】ウシA1ベータカゼインの検出用サンドイッチELISAの開発

【著者】渡邊歩美(動物科学専攻)、小林朋絵(重井医学研究所)、岡本杏奈(動物科学科)1・岡 大貴(応用生物学科)、野口智弘(応用生物学科)、松山 誠(重井医学研究所)、庫本高志(動物科学専攻)





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